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投稿者: 小和 投稿日時: 2011-6-13 23:49:11 (1327 ヒット)

チャイナサロンと、今やNHK出演や多数の著書を持つ新進気鋭の若手書道家、
高宮暉峰先生による夢のコラボレーション企画が実現しました。

第一部では、春の季節にぴったりなお茶と漢詩孟浩然「春曉」をセレクトし、チャイナサロン主幹事の周によるお茶の説明の後、参加者はお茶をいただきながら漢詩の朗読・意味の説明を聞きました。

第二部では、漢詩の中から自分の好きな漢字を選び、自分の好きな字体(楷書、行書、草書、臨書、など)で自由に感じるがままに書を書きました。
その場で高宮暉峰先生に指導を受けながら、最後は、自分の字をはがき大の和紙に書き額に入れて完成です。

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投稿者: 小和 投稿日時: 2011-6-13 23:32:21 (1375 ヒット)

中国語を勉強しているので、中国語で友人とメールを書きたいが自分のPCでは入力でない…
中国のホームページを見たいが何故かいつも文字化け!
と悩んでいる皆さんに、Chinasalonの"鳥類"は日本語/中国語の文字コード体系から
PCや携帯の入力方法まで、詳しく教えていただきました。
中国人の私でも目からウロコの知識が満載で、大変勉強になりました。
参加者からの質問が飛び回って、思わぬ話題に脱線してしまうこともあったが、
とても楽しい勉強会でした。


投稿者: lucy 投稿日時: 2009-2-2 0:57:00 (1882 ヒット)

Chinasalon忘年会

今年も龍門で忘年会を開催しました。去年の餃子パーティーに続き、今年はワンタンの作り方を龍門のシェフ、袁さんに学びました。皆さんの包み方が様々でしたが、いいできでした!また、本格的な四川火鍋も試していただきました。
いつものように、とても楽しい会でした!

ワンタンの作り方は、下記の動画をご参考ください。
http://eyevio.jp/channel/p_bookmark_260577?key=BDC64DF6A1790A22D572A38917065D82B82F85EF
http://eyevio.jp/channel/p_bookmark_260578?key=963D2BA1BD0264E8CEA7D3343AE0834FD47A29AA
http://eyevio.jp/channel/p_bookmark_260579?key=21FDF719F8810959B0F9F7536C2354CDACF5EDC3
http://eyevio.jp/channel/p_bookmark_260576?key=8EBC92E3F7F453640051A4F9650C347B9D47292A

本場四川料理 龍門 五反田店
http://www.ryuumon.jp/greet.html


投稿者: lucy 投稿日時: 2009-2-2 0:32:40 (1722 ヒット)

第5回 TCG @ 海南鶏飯食堂 1月20日
早くも、TCGが5回目になりました。今まで毎回沢山の参加者と新しい出会いがあって、本当に嬉しく思います。
今回は私がお勧めするシンガポール料理「海南鶏飯食堂」で開催しました。
ここは友人が3年ほど前に連れてくれた店ですが、その味にすっかりはまりました。
シンガポールに出張したときに、一番有名と言われてた「天天海南鶏飯」というフードコードにも尋ねましたが、
はやり日本の方が洗練された味でよかったと感心しました。
これこそ、日本の素晴らしい能力でしょう。アイディアはオリジナルではなくても、工夫によってより良い商品を生み出す。
かつての電気産業、高度成長期の日本経済は、このような工夫でもたらした。
このビジネスモデルは既に時代遅れと思われた今でも、外食産業では成功できる、実に考え深いことでした。

海南鶏飯食堂
http://www.route9g.com/map.html#2 
イベントの様子
http://picasaweb.google.com/ayuofficejp/5In?feat=directlink#


投稿者: lucy 投稿日時: 2009-2-2 0:19:00 (1641 ヒット)

スケジュール
10月31日 東京⇒台北⇒高雄
11月 1日 文化班 懇丁、グルメ班 高雄⇒新竹
11月 2日 台北合流
11月 3日 台北⇒東京

2年目のChinasalonツアーは台湾通の博士が企画したお陰で、台湾グルメ完全制覇のツアーでした。
特に驚いたのは皆さんの中国語レベルの高さ!普段は謙遜なのか、Chinsalonのときも日本語の会話が多いが、
台湾では皆さん殆どの場面で中国語を駆使し、トラブルなく旅を楽しみました。
はやり言葉は使うためにあるものだなぁと、感心しました。
9月からChinasalonの形式を変更したですが、皆さんに中国語を使う場を提供する原点を忘れずに、サロンの活動を続けたい。

短い4日間でしたが、いろんな遭遇があり、Excitingな毎日だった。

*10日31日 台北空港でアユを目撃。 
コンサートのため、アユは博士と同じ飛行機で台北に到着。アユが到着口を出た瞬間に、叫ぶ声が沸きあふれ、何が起こったか全くわからない私たちは走りかけたが、結局ボディーガードにか囲まれたアユを一目も見られなかった。しかし、あの緊張した雰囲気に鳥肌がたった。
その夜、高雄で海鮮を食べて、早速マッサージに走りました。友達が紹介してくれた「左脚右脚」というマッサージ屋ですが、言葉ば出ないほど、最高に気持ちよかった!まだ行きたい、マッサージのために、と心から思う。

*11月1日  文化班と美食班別行動
小和と私の文化班は、車で台湾の最南端、懇丁を目指した。朝食は餃子、小龍包などなどあり得ないほど食べてから、スタバーコーヒーを持って、車で走り出した。海沿いの道には、喫茶店や屋台、フードコード時々あって、その度に車を止めて、何かを食べたり、海を望めたりしてゆっくりと懇丁へ向かった。
懇丁は台湾最南端のリゾート地で、珊瑚礁の海岸線はとても美しかった。星砂にビーチで見た夕日はいまだに忘れられません。夜ははやり夜市!昼間に人影もなかったメイン通りは観光客に埋め尽くされた。食べ物、ビーチグッツ。。。とにかく美味しい、安い!

*11月2日  故宮博物館
美食班と台北で合流し、文化班はすぐに故宮博物館へ向かった。中国人の私にとっては、故宮博物館には特別の思いがあった。ご存知のように、故宮博物館は、中国の最後の王朝清の皇帝たちが何百年わたって集めたコレクションを保有している。しかし、政治の理由で、中国人には容易に目にすることができない。写真でしか見たことない数々の至宝に会えるのは最高の幸せだった。

*11月3日 帰国日
だが、この日も普通ではなかった。前日の夜、テレビは中国の台湾問題の担当長官が台北に訪問するニュースばかりだった。60年の間、最高レベルの政府間会談だったため、台北市内7千人の警官での厳重な警備だった。
空港から園山ホテルまで交通規制され、我々は1時の飛行機に無事に乗れるのかどうかを心配した。幸い時間差で、順調に空港に着いたが、道沿いにあちこちにいる警官の数に驚かされた。

美食班も列車を乗り継ぎながら、食べ歩いた楽しい旅ったようです。またその様子も写真で共有します。あっという間でしたが、本当に楽しい旅でした。企画してくれた博士に、ここから感謝しています。

2009年のツアーは、大連を予定しています。日程と内容は皆さんのご希望を聞きながら検討していきたいと思います。今年も、Chinasalonの旅をご期待ください!


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